| Q&A LA MENTE Aurora-Ceutical |
| Q1 | 超音波は安全ですか? |
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| A. | はい。安全です。超音波は音の振動で私たちが声を聞いたり、音を聞いたりできるのは、この音の振動が空気を伝わって反響しているからなのです。 ただし、超音波は日とのみ見には聞こえません。それは音の振動がとても細かく短いウェーブだからなのです。 1MHz以上の超音波は人体の安全性が確認されていおり、医療、科学の分野で活用されています。 例えば、妊婦さんのお腹にいる胎児の発育状況を確認したり、人間ドックで腫瘍の大きさを確認したりします。 |
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| Q2 | 肌が敏感なのですが、オーロラシューティカルを使用しても大丈夫ですか? |
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| A. | オーロラシューティカルは、肌への安全性を考慮して、直接肌にあたるヘッド部分は「チタン合金」を使用しています。 高級腕時計やゴルフクラブなど、軽さと強さ、耐久性が要求されるパーツにチタンが使用されています。 チタンは軽く、しかも硬度があるので、超音波美顔器には理想的な貴金属です。 振動が伝わりやすく、トリートメント効率を高めるとともに、さらに、水に強く変化しないため、金属が溶け出さないので金属アレルギーを引き起こしません。 肌が敏感な方でも安心してトリートメントが出来ます。 ただし、使用回数、方法などは、注意事項をよく守ってご使用ください。 また、アトピーなどのアレルギーをおもちの方はお医者様などにご相談の上、ご使用されることをおすすめします。 |
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| Q3 | 超音波は毎日行ってもいいのでしょうか? |
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| A. | 超音波のマッサージトリートメントは週に2〜3回程度がベストです。 適度な回数で行うと、血行を促進して、細胞を活性化するなどの優れた美肌効果の期待もできますが、あまりやりすぎると、肌に負担をかけることにもなりかねません。音波も振動による一種の筋肉運動なので、筋肉疲労などを引き起こさないよう、適度な回数を守りトリートメントされることをおすすめします。 またイオン導出(クレンジング)やイオン導入、赤外線のトリートメントは毎日でも大丈夫ですので、是非、4機能を上手に活用してください。 |
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| Q4 | 1MHzと5MHzの違いを教えてください。 |
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| A. | 超音波は音の振動です。超音波の振動はHz(ヘルツ)で表示され数値が高いほど、細やかな振動になり、骨などへの安全性が高まります。例えて言うならば、「ドンドン」「トントン」の違いでしょうか。「トントン」の方がより肌や筋肉、骨などへの負担が軽くなり、デリケートで細やかなトリートメントが可能になります。家庭用の超音波美顔器は1〜2MHz程度が主流でしたが、オーロラシューティカルの5MHzはより細やかなミクロのウェーブです。 ハンドマッサージでは及ばない、肌の奥まで、しかもハンドトリートメントに近いやさしさでマッサージすることができます。
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| Q5 | 赤外線でどういうトリートメントができるのですか? |
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| A. | 超音波と赤外線は似ていますが、超音波が音の波で、赤外線は肉眼でみえる可視光線より長い波長をもっており、ものにぶつかることで熱を発する性質があります。人間の身体は約70%以上が水分でできていますが、赤外線を身体にあてると、その水の分子運動を活発にします。 この分子運動により、熱が発生して、細胞や血流が活性化され、血行が促進されます。 例えば、肩こり、捻挫、腰痛などの身体の痛む部分に赤外線をあてると、温熱効果により細胞をほかほかと温めて、凝りや痛みを和らげてくれます。これを美顔機に応用したのが、ラメンテオーロラシューティカルです。 赤外線機能には他のトリートメントも同時に行えます。温熱効果により、肌を温め毛穴を開きやすくして、汚れを落としたり、また超音波・イオン導入の効果を高めたりすることができます。 |
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| Q6 | 音波に適さない化粧品はあるのですか? |
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| A. | はい。超音波は水のイオン性質を利用して、トリートメント効果を高めるものですので、例えば、オイルやクリーム、オイリーな美容液、乳液などは不向きです。必ず、水溶性のジェルをご使用ください。ローションでもトリートメントは可能な事は可能ですが、ただ流れてしまうため、やはり粘度のあるジェルがベストです。 防腐剤などが含まれていない無添加の化粧品のご使用をおすすめします。 |
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| Q7 | オーロラシューティカルはボディにも使用できますか? |
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| A. | できないことはありませんが、おすすめしません。オーロラの5MHzという細やかウェーブは、よりデリケートなフェイストリートメントのためのもので、例えばボディケアに使用する超音波美容機器などは、0.5MHz〜1MHzという大きな振動のものです。ボディはフェイスに比べ、皮下脂肪や筋肉などが厚いため、大きな振動でなければあまり効果が期待できないと考えられています。また、のどぼとけなど骨に直接当たる部分や、まぶたに直接あてる行為は避けて下さい。 |
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ご使用上のご注意 ご使用に際しては、オーロラシューティカル取扱説明書の「安全上のご注意」を必ずよくお読みになってから、ご使用ください。 (取扱説明書はパッケージに同封されています。)
| * | 通院中の方は医師にご相談の上、ご使用下さい。 |
| * | お子様のご使用は避けてください。 |
| * | 他の美容器具との同時使用や併用はしないでください。 |
| * | のどぼとけなどの骨に直接あたる部分やまぶたに直接あてる行為は避けてください。 |
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